"私は一つの真理を悟った。時に、好意は悪意より厄介である、と。自分を嫌う人たちを無視するのは、比較的易しい。目をつぶって感情的なつながりを全部断ち切ってしまえばいいからだ。だが、好意を持たれた場合は、事情は複雑である。ある種の自分に対する期待が、好意の形を取ることがある。この場合、ついつい期待を実現せねばという義務感を感じてしまう。これがなんとも窮屈なのだが、自分が受けた好意に基づくものであるから、扱いに困るのである。"
Skype 相談の功罪 - elm200 のノマドで行こう! (via otsune)
(g616blackheartから)